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家庭教師ヒットマンRBOON終了

しましたね~打ち切りというより円満と言っても良いでしょう。
この漫画、最初はギャグ漫画で死ぬ気になってなぜかパンツになって戦うという
設定でしたがいつのまにやらシリアスなバトル漫画になってきて
途中からいろんなアクセサリとか出てきてよくわからんようになってきた印象があります。
私も途中からついてゆけなくなって読まない時期があったんですが
いつしかまた自然に戻ってきましたね。
これも腐効果なんでしょうかね・・・影響が強かったというか。。
最後は日常になって懐かしさと余韻を残しながら終わっていった感じですね。
結局アルコバレーノってもとに戻るのでしょうか?そこが謎ですけども。

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新参番組

ジャンプ感想の中で新人さんと言えるのが「駄々しゃべり部」でしょうか。
こちらは始まってまだ期間が浅いのですがBGMを付け始めたりとなにかと
新しいことにチャレンジする意気込みがあって好きです。
人気から言うとまだ「批評会」や「語らせてくれ」に比べればまだでしょうが
これから伸びてゆくという意味では期待できるのではないでしょうか?
そして密かに私はコメントをしていたりするのでコメント返しされたときは
ニヤっとします。
「批評会」はズバりきってゆく構えでようしゃなくずばずばときってゆく感じですね。
なかなか個人の主観も強いのかもしれません。

最近のジャンプでは暗殺教室は人気あるみたいですね。
この作者は絵で損をしていた感があるのでその辺が大分払拭されてきたというのは
強みなのではないでしょうか?
渚のシリアスな絵柄などゾクっとするものがありました。
この学園のダークな部分に邪道派の作者の世界観がだんだんと出てきたようにおもい
楽しみな展開になってきたと思います。

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週間少年ジャンプ批評会

ニコニコ動画でやっているこの番組(?)はいろいろ面白いですね。
なかなか辛口なんでかゆいところに手が届くという雰囲気です。
スカっとつっこみを入れるところが面白いです。
これって今年くらいから始まったのでしょうかわかりませんが
ニコニコを観ているうちにはまってしまったというか・・・
というかこの番組1時間近くあるんであまり観すぎると時間が食ってしまう・・・

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ジャンプ31号

ネウロで有名な松井氏が復活しましたね。
これはどう来るかというところです。
名作を2連続でヒットさせるのは難しいのではたしてどうなるか。
松井氏はネウロの邪道路線で人気を得ましたが
私も当初は最初2流の推理漫画としてあまり注目はしてませんでした。
が、しかしこの予想外な展開や常人のレベルを逸脱した発想は
すごいと思いましたね。
犯人の豹変ぶりやドーピングコンソメスープは明言となりましたが
これで終わりと思いきや今度は電脳世界を舞台にしたHALとの戦いや
SAIとのバトルといった多彩な展開に驚かされました。
まさにこれ以上はないだろうと思う予想を裏切るような展開で
まさにリアル裏切り君だと思いましたね。
今回の暗殺教室は出だしからハイペースでネタ切れになる恐れが
ありますがネウロのような奇抜な話の膨らませ方でまた読者を
虜にするかどうか見ものです。

あとバトルものではバルジが注目ですかね。。
動物園はかなり癖がありましたが今回は王道なんで
少年受けしやすいのではないかと感じます。
あと空間的な構図が魅力的だと思うので引き込まれる部分があります。

マジコが終了でしたが、キャラは良かったのですが戦闘シーンや
話の流れに一貫性を感じずごちゃごちゃした印象でした。
この辺がぬらりひょんとの共通点でしょうか。。。
何を目標にしていってるのかいまいち見えなかったというか・・・

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ぬらりひょんの孫打ち切り??

というか飛ばされたようですね。まあ打ち切りみたいなもんかな。
この妖怪と陰陽師という世界観は良いのですが、話がちぐはぐでよくわからなかったからな・・
というか伏線とか全然回収してないし個々が何をやりたいのかわからなかった。。
戦闘シーンもいまいちもりあがらないんですよね。。
やはり結果だけ見せられててそれまでの展開とかもよくわからない。
話をつくるのが下手だなあという印象をうけた。
百鬼夜行も良いけど各キャラの見せ所というか魅せるところが敵にも味方にもない。
羽衣狐とか雰囲気とか良かったと思うけど、あのあっさりした敗北シーンに疑問を感じた。
え?もう終わり?みたいな。。。
さすがにまずかったのか再登場させたようだが復活の意味もわからない。
この漫画伏線がいろいろあってごちゃごちゃしてよくわからんのですわ・・
最終の陰陽師が敵を倒すシーンにおいて正体をばらす必要があるのだろうか・・
しかし羽衣狐にも通じるところがあるのだが何故、あそこまで敵キャラを掘り下げる
必要があるのだろうか・・・最初強そうだったキャラもとあることで魅力が下がっている・・
いや、わざと相手キャラを立たせるためにやっているのだと思うが、そのことよりも
掘り下げられたキャラによって相手キャラの魅力も半減してしまっていた。。。
最終回(?)の正体がバレた敵キャラが小物に見えたことによってまったく場の緊張感が
なかったし、こんな雑魚キャラが倒されても陰陽師のすごさが伝わらないのだ。
結局最後まで魅せることが出来なかった漫画だと思う。
この漫画はやり方によっては看板になる可能性もあったように思うが・・・

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